防災学習に演劇を取り入れてみませんか?
防災レンジャーになったつもりで、楽しく『いのちを守れ!防災レンジャー』のお芝居づくりをしながら、「火災報知器」や「緊急地震速報」といった「災害時の音」について学ぶことができます。
メニューにある、上演台本やお手本動画が、お芝居づくりの指導をサポート。
まずは「つくり方ヘルプ」をご覧ください!
「地震や火事が起こったらどうする?」
みんなで想像して、防災レンジャーが活躍するお芝居『いのちを守れ!防災レンジャー』をつくろう! 台本や効果音もダウンロードできるよ!
防災学習に演劇を取り入れてみませんか?
防災レンジャーになったつもりで、楽しく『いのちを守れ!防災レンジャー』のお芝居づくりをしながら、「火災報知器」や「緊急地震速報」といった「災害時の音」について学ぶことができます。
メニューにある、上演台本やお手本動画が、お芝居づくりの指導をサポート。
まずは「つくり方ヘルプ」をご覧ください!
みんなのお芝居を紹介してください!
こんにちは。 みなさんはウォーミングアップにどんなミニゲームをしていますか? お芝居づくりに入る前に、参加する子どもたちのテンションを上げ、皆が仲良しになるミニゲームはとっても大切ではないでしょうか。 防犯劇を作る前にぴったりなミニゲーム『だるまさんがころんだ防犯バージョン』を紹介します! □やり方□ 1)自転車のベルや笛など危険を知らせる音のするものを準備。 この音が鳴ったら、音のする方向を向いて『まあかわいい!※』とポーズをとりながら言います。(セリフは何でもいいです) 2)続いて、指導者が鬼になり、だるまさんがころんだのゲームをします。 このだるまさんがころんだは、動いた人はスタートラインに戻るようにします。 (そうすると長い時間ゲームができる) 3)「だるまさんがころんだ!」以外にも「だるまさんが釣りをした!」や、「ライオンがあくびした!」など鬼が言った動きをしなければなりません。(3~4年生以上の参加者が多ければ、〇〇人で車!など、協力するゲームにしてもいいかと思います。) 4)子どもたちが夢中になっているところを見計らって、1)の音を出します。 □ねらい□ このミニゲームは、体を動かしたり、仲間と協力したりする他、「危険を告げる音を聞き逃さない」というトレーニングになります。 小さい子が多い・人数が多い場合は、鬼は大人が続けた方がいいかもしれません。 ♪♪♪♪ ぜひ試してくださいね!
by 日土1111
2011/12/13 17:05