ワークショップデザイナー育成プログラム
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概要 コース内容 修了までの流れ スケジュール 講師紹介 受講生の声 掲載記事 よくある質問
コース内容
基礎コース
デザインコース
マネジメントコース
e-ラーニング科目
(場所:自宅学習)
e-ラーニング1
ワークショップと学校支援
ワークショップと学校支援のかかわりを「NPO法人芸術家と子どもたち」や「杉並区立富士見丘小学校」の事例を通して探ります。
e-ラーニング2
ワークショップとミュージアム
ミュージアムでワークショップを実践している「日本科学未来館」「世田谷美術館」「こどもの城」の事例を通して、ワークショップとミュージアムのかかわりを探ります。
e-ラーニング3
ワークショップと地域
ワークショップと地域のかかわりを「ハート&アート空間 ビーアイ」「NPO法人CANVAS」などの事例を通して探ります。
e-ラーニング4
ワークショップと企業
企業のCSR活動において、ワークショップを行っているCAMPなどの実践映像を使いながら、ワークショップと企業のかかわりを探ります。
e-ラーニング5
ワークショップをデザインするとは(1)
ワークショップのコンテンツデザインの詳細を、小学生を対象としたワークショップを事例として考えていきます。
e-ラーニング6
ワークショップをデザインするとは(2)
ワークショップの現場のデザイン(ファシリテーション)についての詳細を、小学生を対象としたワークショップを事例として考えていきます。
ユニット科目(研修+演習+実習)
研修科目;ユニット1
ワークショップを観察する  (場所:協力団体)
実際のワークショップの現場を観察することを通して、ワークショップの構造について考えていきます。
演習科目;ユニット1
ワークショップを企画する (場所:大阪大学)
ワークショップの観察記録をもとに、ワークショップの企画と運営についてグループワークをします。
実習科目;ユニット1
ワークショップを実践する (場所:協力団体)
演習や研修で学んだことを活かして、実際のワークショップにファシリテーターとして参加します。
研修科目;ユニット2
ワークショップを観察する  (場所:協力団体)
実際のワークショップの現場を観察することを通して、ワークショップの構造について考えていきます。
演習科目;ユニット2
ワークショップを企画する (場所:大阪大学)
ワークショップの観察記録をもとに、ワークショップの企画と運営についてグループワークをします。
実習科目;ユニット2
ワークショップを実践する (場所:協力団体)
演習や研修で学んだことを活かして、実際のワークショップにファシリテーターとして参加します。