ワークショップデザイナー育成プログラム
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浦山絵里  
 
浦山絵里さん
ひとづくり工房代表・看護師・ナースファシリテーター
大学病院で20年ほど勤務の後、医療現場で疲僻している医療職を元気にするために「安全で安心な語り場作り」と「ファシリタティブな医療現場づくり」を目指して起業。ファシリテーションの普及活動を開始した。現在は、WSスタイルで自由に語れる場作りを定期的に実施したり(WAKUWAKUワーク)、組織風土開発を主体としたコミュニケーション研修の講師(職能団体、病院、施設、大学等)、中小病院を中心とした看護介護部門のコンサルタント、医療現場からの発信を促進するために医療関係出版社のアドバイザー等を勤めている。
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小林桂子さん
ELEFUNTONE代表
岐阜県大垣市にあるIAMASという学校でメディアアート/デザインに出会い、ウェブや本、展示企画、ワークショップなどのさまざまなメディアにかかわる。在学中からグループ「ELEFUNTONE」でデジタルメディアを利用したワークショップを病院などで行った。IAMASメディア文化センター勤務の後、「ELEFUNTONE」名義でウェブサイトやデジタルコンテンツのデザイン/制作を行っている。デザインのワークショップ、ワークショップのデザインに興味を持っている。IAMAS、名古屋造形大学、名古屋芸術大学にて非常勤講師。
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神山貴宏さん
公務員
入間市教育委員会社会教育課(現生涯学習課)に7年間勤務したのち、入間市児童センターを経て入間市青少年活動センターへ配属。青少年の健全育成をテーマに青少年の居場所づくりや青年ボランティア育成に取り組む。プライベートでの更生保護ボランティア活動(BBS)などからも、コミュニケーションと相互尊重を核とした参加体験型活動プログラムに大きな期待をよせ、自らも各種プログラムの開発・実践を行う。
平成21年4月より入間市教育委員会社会教育主事。
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野村優夫さん
アナウンサー
NHK大阪放送局アナウンサー。
東京放送局に勤務していた時には、「ニュース10」のリポーターや「特報首都圏」のキャスターを務めるなど、多くの報道番組に携わってきた。
2008年の夏に大阪放送局に転勤してからは、休日を利用して、大阪大学コミュニケーションデザイン・センターで、演劇や社会学・心理学・哲学などを学んでいる。
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浜田良男さん(仮名)
会社員
運輸業のマーケティング・宣伝担当を経て、現在は人事課の教育担当として主に新入社員や管理者向けの研修企画に携わっている。 従来の知識注入型の教育ではなく、受講者同士のコミュニケーションや、組織における「学びあう風土」の構築こそが、人材育成の鍵であると考え、ワークショプの手法に注目して、自らの研修にワークショップの手法を取り入れている。
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